心を、、、

日々の悲しい現実に、心が潰されそうでした。
でも、いま自分にすべきことは、心の平安を保つこと、そして受け止め、祈ること。
そんな気がしてます。

空を見上げると、星が、銀河が、宇宙が、、
空にはそんな人間の意識を超越した大きな世界?が広がる中の、地球と言う星の中の、日本という島で生きてる中での出来事に、心を痛める僕たち。

地震、津波は天災です。
原発事故は、自分達の欲をコントロールできなかった結果の人災です。

天災は、悲しすぎる現実ですが、それでも乗り越えていかなくてはいけないし、人は乗り越えていく力を持っていると感じます。
原発事故という人災は、、みんなが便利すぎる生活を送ってきた結果です。 その結果は、みんなで受け止めなくてはいけないんだと思います。

そして、受け止め、受け入れ、学ばなくてはいけないんだと感じています。
これから先も、命は続いていくんだから。

子供達の、未来のために。

でも、その犠牲はあまりに大きく、やっぱり心痛める今日この頃でした。。

ある方の、ブログの転載です。

ブログ 「海を渡る風」

~以下、転載~

「光の雨」

同じ光の雨を降らせるなら、
この惑星(ほし)丸ごとに降らせましょう。
この惑星丸ごと包みましょう。

東北はもちろん、
ガザもアフガンも、ケニアでも、

世界中に繰り広げられている絶望と悲しみが癒されますように。

怒りと暴力が静まりますように。

支えようと、変えようと懸命に動いている人たちに、力がみなぎりますように。

そして今こそ、人々が立ち上がりますように。

この宙いっぱいに、光と愛と真実がひろがりますように。

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「光の雨」     

光の雨を降らせましょう。
みんなで光の雨を降らせましょう。
ただ、心の中でイメージすれば良いのです。
すると、この見えない光の雨が空から降り注ぎ、
破壊された原子力発電所を冷まし、
汚染された水と大地と空気と傷ついた人を癒やします。

それは、本当に降るのです。

だから、みんなでイメージしましょう、
東北地方に、
日本中に、
光の雨が降るイメージを。

キラキラとまぶしく輝く光の雨がこの島に、降り注ぎます。

1人より2人、
2人より3人、
5人より10人、
10人より100人…、
日本中の人がイメージすれば、大量の光の雨が降り注ぎます。

そして、この島は光に包まれ発光し、太陽のように輝き、
みるみる汚染された自然が蘇って行きます。

本当に、自然が蘇って行きます。
奇跡が起こりました。

神はいました。

奇跡を起こした神は、天高く遠いところにいるのではなく、
私たち一人ひとりの心の中にいたのです。

光の雨を降らせましょう。

心の中でイメージすれば、その光の雨は無限に降り注ぎます。
私たちの心は、無限の力を持っています。

光の雨を降らせましょう、私たちの愛する日本に。
光の雨を降らせましょう、私たちの愛する自然に。
光の雨を降らせましょう、私たちの愛する人類家族に。
光の雨を降らせましょう、私たちの愛する地球に。

私たちは、無限の力を持っています。

゜・*:.。. .。.:*・゜

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