保育所

愛くんは母ちゃんが夜鍋してつくった手提げカバンを持って元気に保育所デビューを果したそうです。

なんか、自分の子供が自分のいた保育所に入るという事態に
なんとも不思議な気持ちになります。

社会的な立場という意味でもいよいよ大人にならねば、、なのかな?

なんせ自分の保育所時代の記憶を思い起こすと、両親はなんでも出来る立派な「父さん」と「母さん」でした。。

何通りもの紙飛行機も、連絡帳の表紙の絵も、誕生日も何でも来いでした。

自分たちは、、と考えます。

なんとなく、、無責任とも思えるように年を重ねて来ましたが、そんな自分ももうすぐ2児の親になろうとしています。
「生きていく意味と責任」とか、「この先」とか考えちゃいます。

何も見えないけど、なんか分かる気がします。・。

、、な~んて考えちゃうとこがまだ高校生みたいでガキですね(笑)

両親みたくはなれんでしょうが、なんかオモロイ刺激与えれるような「父ちゃん」
になってきたいです!

エコライフ創造の日々、、 桜の山農場のブログ

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